2112年10月18日

インフォメーション的な説明というか注意書きというか、まず初めに読んでほしいこと

*この記事は常に一番上にきます

このブログは私のホームページである、すいかのゲームカタログのサブコンテンツ的な扱いの場所です
というか、ただの駄雑記です(たまにメインHPの更新履歴やら、制作関係の進展状況やらも書きこむことがありますが、それも気分次第です)
ごく稀にゲーム等を公開するかもしれませんが、DLは自己責任で
サイト、ゲーム共に前触れなく放置するかもしれませんが、何分趣味の範疇でやっていることなので、ご了承下さい(というか、そもそも目的がただの自己満足ですので)
愚痴を延々と書き連ねる、ネガティブ空間でもあるので、そういうのが苦手な方は読まない方がよろしいかと思います(仮に読んでいて気分を害されたとしても、管理人は責任を取れません)
ここの記事を読むより、メインHPの「カタログ」へ行かれた方が有意義な時間を過ごせると思います
HPやブログ内の文章とか画像等の転載を禁止します
コメントについてですが、ブログに反映させるには私の承認が必要なだけで、ちゃんと書き込まれます(エラーで送信されないとかじゃありません。承認待ちなだけ)
posted by めろん味のすいか at 22:45| Comment(0) | TrackBack(0) | このブログについて | 更新情報をチェックする

2017年07月19日

「ある英雄たちの冒険記録」、体験版ってか未完成版ってか、とにかくそれ的なものを公開

勢いで新たに始めたRPG作成が案の定、行き詰ったので公開
割と熱入れてつくってたけど、期間空いたら冷めてしまったどころかツールの使い方すら忘れた
この先のストーリー展開全然考えてないし、なにより城マップの上手い組み方がわからない
わかってたことだけど、やっぱり私にはRPG制作は向かないな、色々難しすぎる
序盤しか作れてないのに、こんな体たらくだけど、よかったら遊んでみてね

DLURL
https://www.axfc.net/u/3826084
posted by めろん味のすいか at 13:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 制作物 | 更新情報をチェックする

2017年03月12日

ウディタいじり

久々にウディタで東方二次創作RPGを作ってみた
といっても、基本システム使ったサンプルに毛が生えただけみたいな、だれでも作れる感じの不出来な代物(そもそも、バランス調整ほとんどしてない)
あくまで練習用だったので、公開するつもりなかったけど、せっかく作ったんだし、とりあえずまだまだ序盤だけどできたとこまで公開
需要あったら続き作るかもだけど、いかんせんやる気がでない

以下、DLURL
https://www.axfc.net/u/3786762

色々、自己責任で
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2017年01月03日

進捗

しばらくノベルゲー制作から離れてたけど、久しぶりに再開

いま作ってるのは「呪夜の鬼ごっこ」っていうホラーだかハートフルだかよくわからない、なんというかどっちつかずの短編
一応、主人公の精神的成長がテーマではある
作中に登場する儀式の内容に関しては、とある都市伝説を参考にしている

なかなか満足とか納得とかいうものが得られなかったから、完成したはずのシナリオを何度も修正
結果、大して変わらなかったように思える不思議
埒があかないのでさっさと次のステップへ進むことにした

エンジンはティラノスクリプトを選択
文字は全画面表示

1.png


次は背景とBGMだけど、個人的に背景をつけてからのほうが場所や場面ごとの雰囲気というか空気というかをイメージしやすく結果選曲も捗るので、まずは背景
これがなかなかクセモノで
舞台となるのはでかい日本屋敷
主人公が名家出身ってこともあり、こんな設定にしたんだけど…
イラスト素材でうまくこと該当しそうなものがなかなか見つからない(特に神棚がある部屋。ストーリー上重要なため、ここはできれば妥協したくはないところ)
やっぱり素材からストーリーを考えたほうが製作はスムーズだね

…さて、どうしたものか

posted by めろん味のすいか at 20:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 制作 | 更新情報をチェックする

2016年05月27日

ノベルゲームをプレイしたときや小説を読んだとき、いつも私は人間の想像力が持つ可能性に驚かされ、同時に作り手に対し、憧れと敬意を覚える

人が考え出した物語も、それを文章で表現する技術も、私にはとても美しく感じられる
私にはあまりにも遠すぎるからこそ、そう感じるのだ

できないことへの憧れはそのまま、いまの私の夢となった

多くの人の心を動かすような、それでいて私自身が満足できるような、そんな渾身の一作を世に出したい
私がいまなお物語を書き続けているのは、果てしなく遠いその願いが、未だ消えずに私の中に在り続けているからだろう

一作でいい
まぐれでも偶然でも構わない
自分の能力以上の力量を発揮しなければ手が届かないなら、一度だけでいいから、その力を私に宿してほしい
夢を夢のまま終わらせたくない
その先へと、辿り着いてみたい
そこに広がる景色を見てみたい

以上、夢の話、終わりっ!
書くことないからって、こんな話題を選ぶのは自分でもどうかと書いてから思った(汗
ぶっちゃけ、恥ずいw
posted by めろん味のすいか at 08:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年05月26日

久しぶりに更新

とりあえず、これからしばらくは基本、ノベルゲーム制作だけに絞っていこうと思う
まず短編「呪夜の鬼ごっこ」だけでも完成させたいし
いや、本当に短編ひとつにどれだけ時間をかけているんだか……

最近は本当に制作意欲がわかなくて困る
飽きっぽいくせに意識だけは高いもんだから、少しでも気に入らなかったら、そこでもう続ける意味を見出せなくなり、即投げ出す
これを繰り返しているうちに、どんどんやる気がなくなる
う~ん、趣味としてシナリオを書き始めた頃は違ったはずなんだけど、いったいいつからこうなってしまったんだろ?

創作を楽しむことより、作品の客観的価値に固執するようになったっていうのは、あるかもしれない
程度が低いものを完成させる労力なんて、明らかに無駄って考えが正直、自分の中に存在する
以前はそんなことを考えるより、とにかく文章を打っていた
多分、それだけで楽しかったんだと思う

まあ、いいや
それより、現状を見直そう
幸い短編とはいえ、シナリオはすでにひとつ、完成している(前からだけど)
手直しもほとんど終わらせた
最終的に納得できたかどうかは別として(あまり追求し出すとキリがないから、仕方がない。そもそも、ジャンルからして私が本当に書きたかったものかといわれると、疑問が残る。常々、書きたいと思っていたのはヤンデレが登場するボーイミーツガール系バトルギャルゲだったはずだし)
あとはこれをどう、ゲームとして仕上げるかだが……
エンジンはティラノスクリプトかティラノビルダーを使うとして、あとは雰囲気に合う素材を集めていかないとな

様々な技量が致命的なレベルで不足している身で、いったいどこまでやれるのか、不安は尽きない
posted by めろん味のすいか at 09:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2015年10月26日

愚痴しかいってねえ……

あ~も~!
真剣にまともなノベルゲーム作ろうとしたら、ひとりじゃ予想以上に厳しいんですけど
シナリオはできてるのにゲームが完成しない……
っていうか、シナリオだけやっていたい
ほかの作業したくない
だれか私のシナリオをゲームにしてくれる人いないかな~
posted by めろん味のすいか at 13:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする